タイムオフエンジニア
Engineer A
自己紹介

Engineer Aと申します。 名前の通りTimeoffでエンジニアを担当しています。 ピチピチの夢と希望と無慈悲な現実に溢れた40歳脂肪肝50%持ちの中年1年生です。 インターネッツ歴はミカカに28kモデムでピーとかガーとか言わせていた時代からですので、思えば遠くに来たものです。 フィジカルは終始故郷ですが。

私はエンジニアです

業務としてはWEBシステムの開発・運用を担当しています。 クラウドのわけのわからなさにキレたり、自分でドヤって書いたものの動かないプログラムにキレてみたり、自身の低能ぶりを自覚し日々絶望するのがオシゴトです。 TimeoffWEBにアクセスして真っ白な画面に503が帰ってきていたら大体私がやらかしてます。

スキルセット

際立った能力はありません。 色々知っていますが、何も解っていません。 PHPWEB中心に小規模な製造を行ってきました。 専門性が弱すぎてプログラマですか?と問われると「う、、うん?」と答えてしまう感じです。 書いてたら自身の市場価値の訴求が全くできず、自分が何者かわからなくなってきました。 WEB業界にもIT業界にも詳しいわけではなく、なんで僕はここにいるんだろう。 あ、AIは全くわかりません。 改めて見えてきたのは、結構崖っぷちじゃん俺、という現実だけでした。 大丈夫か?と問われると、割とだいじょばない感じです。 かの仙道さんの名言「まだ慌てる時間じゃない」は一見心強いですが、現実は気づいたら「もう慌ててもしょうがない」に変わってますので皆さん気をつけてくださいね。 ジェスチャーは手のひらを反転するだけでOKです。 最近はNodeとかTSとかNuxt(VueJS)とかです。 一見ネガティブに見えますが、いえ実際そのとおりなのですが、泣き言を言うと技術の移り変わりが早いので「自分これできるんで」とか書きづらいというのが実情です。 キャッチアップだけで日々アップアップなのです。 やってみたいこと、やりたいことが尽きないという点では目の前の”やらなければいけないこと”に目を背ける限りは幸せなのかもしれません。 必要な事を淡々と八つ当たり気味にブチギレて血圧を上げながら調査し実装をコツコツ積み重ねる毎日です。

大きいパソコン小僧

結局のところ、良くなくも悪くも、ただの気持ち悪い年取った大きいパソコン小僧というのが実態だったようです。 ご覧の方に耳の後ろあたりの加齢臭が1ppmでもお伝えできれば幸いです。 すいません、「キャラクター付けに自己紹介とか書いたほうが良いんじゃない?」とかイキったのは私です。 自己紹介って難しいですね。 明日から気が向いたらがんばります。 一応Timeoffの実績を通じてしっかりした自己紹介を書けるようがんばるぞ!とか言っておきます。 もしここまで読んでくれる方がいらっしゃいましたら、お目汚し大変失礼いたしました。

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