2020

Hashimoto

コロナの中でも
安心して来院や来店が
できるように

1119日のコロナウイルスの状況は、新規感染者数が過去最高となり、ネットでの「自粛すべきか?」というアンケートでは、僕が見た時点では51%の人が自粛すべきと答えていました。

先日のNHKでのニュースでは小児科の経営難を特集されてましたが、待合室の懸念からくる集客の低下がやはり深刻のようでした。 それだけに”どこでも待合室”をつかえば解決できるのにと悔しさを感じました。

飲食店やイベントの入場制限にも有効

お客様にストレスを与えず、飲食店やイベントなどの入場制限にもつかえます。 日本政府 田村厚労相が実演した"フェイスシールド"も結構ですが、たぶんあれをつけて飲食店に行きたいと思う方は限りなく少ないと思うので、より真面目な提案が必要です。 私たちの提案の1つ、スマートフォンとテクノロジーを活かした、できるだけお金と労力をかけずに解決できる方法が”どこでも待合室”です。 施設様のご協力が必要ですが、タブレットがあれば明日から導入できます。

待合室の3密を解消

待合室の3密も”どこでも待合室”で回避できます。 待ち時間が快適になれば、コロナ化でも集客が可能です。 ご利用は無料ですので、もし集客が減少している施設がありましたら、つかっていただけますと幸いです。 今必要な製品だとわたしたちも自信があります。 詳しいつかいかたはこちらでご確認いただけます。 もし共感いただけましたら、シェアいただけますと幸いです。 今後ともどこでも待合室をよろしくお願いいたします。

Timeoff
無料の3密回避ソフト|どこでも待合室
dokodemo.app

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